"よろづよの せかい一れつ みはらせど むねのハかりた ものハないから そのはづや といてきかした 事ハない なにもしらんが むりでないそや このたびハ 神がおもてい あらハれて なにかいさいを といてきかする このところ やまとのしバの かみがたと ゆうていれども 元ハしろまい このもとを くハしくきいた 事ならバ いかなものでも みなこいしなる きゝたくバ たつねくるなら ゆてきかそ よろづよいさいの もとのいんねん かみがでて なにかいさいを とくならバ せかい一れつ 心いさむる いちれつにはやく たすけをいそぐから せかいの心 いさめかゝりて"
Ofudesaki

January 1, 1970

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Added on April 10, 2026
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Original Language: English

Sources

Ofudesaki, I:1–8

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