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"よろづよの せかい一れつ みはらせど むねのハかりた ものハないから そのはづや といてきかした 事ハない なにもしらんが むりでないそや このたびハ 神がおもてい あらハれて なにかいさいを といてきかする このところ やまとのしバの かみがたと ゆうていれども 元ハしろまい このもとを くハしくきいた 事ならバ いかなものでも みなこいしなる きゝたくバ たつねくるなら ゆてきかそ よろづよいさいの もとのいんねん かみがでて なにかいさいを とくならバ せかい一れつ 心いさむる いちれつにはやく たすけをいそぐから せかいの心 いさめかゝりて"
"みなそろて はやくつとめを するならバ そばがいさめバ 神もいさむる"
"このよふハ りいでせめたる せかいなり なにかよろづを 歌のりでせめ せめるとて てざしするでハ なほどに くちでもゆハん ふでさきのせめ なにもかも ちがハん事ハ よけれども ちがいあるなら 歌でしらする"
"たん/\と なに事にても このよふわ 神のからだや しやんしてみよ"
"しんぢつの 心しだい このたすけ やますしなずに よハりなきよふ このたすけ 百十五才 ぢよみよと さだめつけたい 神の一ぢよ"
"またさきの よふきづとめを まちかねる なんの事なら かぐらつとめや"
"そのゝちハ やまずしなすに よハらすに 心したいに いつまでもいよ またさきハ ねんけんたちた 事ならば としをよるめハ さらにないぞや"
"このつとめ せかいぢううの たすけみち をしでもものを ゆハす事なり"
"このつとめ なにの事やと をもている せかいをさめて たすけばかりを"
"このよふを はじめかけたも をなぢ事 めづらし事を してみせるでな このよふを はじめてからに ないつとめ またはじめかけ たしかをさめる"
"しんぢつの つとめの人ぢう 十人の 心を神が うけとりたなら それからハ どのよな事も たん/\と 神のをもわく みなときゝかす にち/\に 神の心わ せゑたとて 人ぢう十人 そろいなけね"
"どのよふな たすけするのも みなつとめ 月日ゆうよに たしかするなら しんぢつの 心あるなら 月日にも しかとうけやい たすけするぞや"
"月日にハ せかいぢうゝハ みなわが子 たすけたいとの 心ばかりで"
"にち/\に はやくつとめを せきこめよ いかなるなんも みなのがれるで とのよふな むつかしくなる やまいでも つとめ一ぢよて みなたすかるで つとめでも どふゆうつとめ するならば かんろふだいの つとめいちゞよ"
"このさきハ なんほむつかし やまいても いきとてをどり みなたすけるで どのよふな むつかしくなる やまいでも これなをらんと ゆうでないぞや"
"いまなるの 月日のをもう 事なるわ くちわにんけん 心月日や しかときけ くちハ月日が みなかりて 心ハ月日 みなかしている"
"はや/\と 心そろをて しいかりと つとめするなら せかいをさまる"
"つとめても ほかの事とわ をもうなよ たすけたいのが 一ちよばかりで"
"にんけんを はじめかけたる しよこふに かんろふたいを すゑてをくぞや"
"たすけでも あしきなをする まてやない めづらしたすけ をもているから このたすけ どふゆう事に をもうかな やますしなすに よハりなきよに"
"月日にハ せかいぢううハ みなハが子 かハいゝばい をもていれども それしらす みな一れつハ めへ/\に ほこりばかりを しやんしている この心 神のざんねん をもてくれ どふむなんとも ゆうにゆハれん いまゝでの よふなる事ハ ゆハんでな これからさきハ さとりばかりや このさきハ なにをゆうやら しれんでな どふぞしかり しやんしてくれ さと/\ たをと/\ びよさま/\ このはなし あいづたてやい てたならばい なにゝついても みなこのとふり これをはな 一れつ心 しやんたのむで"
"にち/\に 心つくした ものだねを 神がたしかに うけとりている しんぢつに 神のうけとる ものだねわ いつになりても くさるめわなし たん/\と このものだねが はへたなら これまつだいの こふきなるそや"
"June 24, 1887 (May 4, lunar calendar) Intermediaries, intermediaries! Intermediaries gathering one after another. Intermediaries, be firm! I begin to lay the path. A broad path, a broad path. What kind of broad path do I begin? Even though there be many of you, it is important for even one of you to settle your thoughts. . . . If there be a path you do not understand, look and you will understand. All will appear as told in the Fudesaki. You wonder how the path will be and when it will be seen. All this is told in the Fudesaki."
"February 25, 1904 (Jan. 10, lunar calendar) Whatever kinds of things may happen, whatever kinds of events may happen, do not fear. Listen and understand the one principle of seasons. For a long time, over the years, I have instructed you. I have instructed you in the Fudesaki. There is not a single thing that is not covered by it. I have already instructed you in all matters. Once things begin, they become increasingly greater. Where can the way of settling great things be found? Listen and understand well. All of you, settle your minds. . . . I have told you that there would be a grave incident. There will be such days. Since you forget what you hear, I have instructed you in detail in the Fudesaki. There is not a single lie."
"August 23, 1904 Until now, about everything, I taught by word of mouth. But you forget. Because you forget, I have informed you with the tip of My writing brush. The tip of the writing brush may seem light but it is weighty. You must not take it lightly. It is the basis of My teachings. It will not do to misinterpret it. . . . Concerning the truth I have taught you until now, the kana syllabary may feel soft, yet it conveys key teachings. The spoken word is easily forgotten. The written word is unlikely to be forgotten."