"毎回毎回、被災地とか、津波の被害があったところとか、通るたびにすごく思うんだけれども、僕の言葉なんかじゃ絶対表せないし…言ってみれば部外者だから、僕たちは。人の心に踏み込んじゃいけないところって絶対あるんで…。でもこういう風景を見てる時に思うのは、本当に何ができるかなってことはいつも思います。[...] 本当に僕たちは今生きている中で逆に何を残せるんだろうってすごく思うんですよね、本当にいろんなものがなくなってしまったからこそ。”"
Yuzuru Hanyu

January 1, 1970