"「我は元の神・実の神である。この屋敷にいんねんあり。このたび、世界一れつをたすけるために天降つた。みきを神のやしろに貰い受けたい。」とは、親神天理王命が、教祖中山みきの口を通して仰せになつた最初の言葉である。"