"166. 神を礼拝するのに、別に決まりはない。実意丁寧、正直、真一心がかなめである。 日々生かされているお礼を申し、次に、お互い凡夫の身で、知らず知らずにご無礼、お粗末、お気障りなどをしている道理であるから、それをお断りおわび申して、それがすんだら、身の上のことを何かと実意をもってお願いさせてもらうがよい。"
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There is no particular way to worship Kami. Just be sincere, conscientious, honest, and sincerely single-hearted. Give thanks for being able to live from day to day and apologize for the irreverence, carelessness, and arrogance that you commit unknowingly. Then with sincerity, tell any personal requests that you may have to Kami. — (II Fukushima, Gihe'e 4:1-2)
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Konko Daijin
1814 – 1883
Konkō Daijin (金光大神; also known as Kawate Bunjirō 川手文治郎, 1814–1883) was a Japanese religious leader who founded the Konkōkyō (金光教) religion in 1859. Konkōkyō, which was officially classified as a Shinto Sect in 1885, is currently headquartered in Konko Town, Okayama Prefecture, Japan.
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